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ビジネスパートナー募集 不動産会社様

「不況だからこそ、件数と単価が伸びる、不動産ビジネス」そんなものあるわけないだろう?

大多数の経営者様がそのようにお考え頂いているからこそ、

5万6,699社(者) の 新規出店希望オーナー(2010/11/8時点)と、
出回る前のここだけの店舗物件情報を全国から集めながら、

店舗不動産分野において圧倒的に強いポジションで商売をさせて頂いております。

今年だけでも、『ガイアの夜明け』では30分もの特集、
『ワールドビジネスサテライト』、『スーパーJチャンネル』、『FNNスーパーニュース』、

『日経流通新聞(日経MJ)』、『日刊工業新聞』、『フジサンケイビジネスアイ』
など
毎月のようにメディアに取材を頂く様になって参りました。


ではなぜスタートからわずか3年足らずで、そのような状態になったのか??

不動産をご本業とされる御社にとって、

・『出回る前の物件情報をどこよりも多く専属専任化』し、

・『同業他社以上の、強いリーシング(客付け)力を保有』することで

・『安定した取引件数』の実現と、

・『1件あたりの取引手数料を最大化する』仕組みとは・・・


顧客数が6万超、名実共に実績NO1を実現した当サービスが、

御社と同業の不動産会社様のパートナーがいないエリアに
限定となりますが、パートナー企業(システム導入店)を募集致します。


少しだけ、店舗そのままオークションの秘密を明かします

不動産と言ったら、どういったものを思い浮かぶでしょうか?

土地、マンション、一戸建て、事務所、、、様々な不動産分野があります。
不動産の『主流』と言っても良い分野かもしれません。

しかし、この不況下、大きく景気に影響されるのも
この『主流』の分野である事も否定できません。

すなわち、


住宅への投資は景気によって、大きく左右し、

国土交通省統計資料:建設投資見通し

土地の売買は年々取引件数が減少しております。

実は、まだ他社様はほとんど気付いていないのですが、2つの理由から、

「居抜き店舗不動産」というマーケットへの注目が集まってきております。

このページをご覧の方だけに、その2つの理由をお伝えします。

『スキマ』、というには余りにも大きな店舗不動産マーケット

実は、

飲食店だけでも毎年約10万店舗もの出店・閉店
行われている事をご存知の方はほとんどいらっしゃいません。


しかも、マンション供給戸数や土地の売買件数などに比べ、

景気に左右されにくく、
毎年その件数は安定して推移している事を。。。



しかし、業界全体として取引件数が多い、
単にそれだけで短期間でここまで伸びてきた理由にはなりません。

そこで2つ目の、大きな理由があるのです。


『ライバル不在』の店舗不動産市場

一つ、お聞きします。

御社のお膝元の地域でマンションや戸建・土地の取り扱いで強い企業様はいらっしゃいますか?


・・・


「○○土地建物」 「□□ハウス」


いくつかの、財閥系や地場企業様で、
いわゆる 『その地域・分野で強い』 企業様が思い浮かんだのではないでしょうか。


それではもう一つ、お聞きします。

お膝元のご同業で、 『店舗に強い』 不動産会社様はどれくらいいらっしゃいますか?


・・・


すぐに固有の会社名が出てきた方は少ないのではないでしょうか。


ほとんどの不動産会社様は賃貸・売買に関わらず、
取引の9割以上を占めるものは、住宅・土地などの取り扱い。

『店舗物件』 に関しては、あくまで『片手間』、
取り扱い自体を敬遠する方も多いのではないでしょうか。


①『店舗は『住宅』に比べ、専門会社が非常に少ない。 ②『マーケットが大きい』にも関わらず、大手も不在。

これが「店舗そのままオークション」がわずか3年で、
ここまで事業拡大が出来た、『店舗不動産』という分野の特性です。

「店舗不動産が面白いのは分かった、しかしそれが『安定取引』と『高い単価』にどう繋がるんだ?」

ここまでの話で、勘の良い経営者様はお気づきになられたかもしれません。

今までのお伝えではあくまで、「店舗そのままオークション」が
サービスをしている 「事業領域」 の話であって、


「安定した成約」や、「高い粗利益(単価)」、これは
弊社独自の「仕組み」や「やり方」があるからこそ実現できるものになります。



弊社ビジネスは業界NO1の地位を築き、現在はメディアでの露出も圧倒的にございますが、

この不況の時代に合った、非常に魅力的なビジネスでもある事から、

表面だけを模倣したビジネスも散見されるようになっております。


当然、弊社は模倣できないだけのものがあるからこそ、ここまでの展開となっております。

しかしながら弊社には大手金融機関様も資本出資されており、ビジネスノウハウの守秘上、

当ビジネスパートナー制度に関しての情報提供は代表者様との個別面談で行っております。

お手間をお掛けしますがお会いした際には、価値ある情報提供が出来るかと存じます。

『店舗そのままオークション』のビジネスパートナーとは?

・お膝元・もしくは希望エリアでの弊社事業の代行企業様。

・顧客からの「新規開業」と「専属専任での物件掲載」の問合せに対応頂き、

店舗物件の仲介とそれに伴う開業相談から、安定した収益確保の実現



に繋げて頂きたく存じます。

(※既に同業の不動産の企業様がいる地域は募集をしておりませんのでご了承下さいませ。)

『店舗そのままオークション・システム導入店』取り組み企業様のお声

※既存の事務所で事業スタートが可能。専用の店舗を構える必要はございません。

『店舗そのままオークション』事業へメリットを見出し、
店舗経営者の”撤退ニーズ”と”出店ニ-ズ”をマッチングする仕組みを自社に取り入れてご活躍頂いている、
不動産・内装・建築の企業様の一部をご紹介させて頂きます。


少しでも、皆様の経営にお役立て頂けるようなヒントになれば幸いでございます。


〜最強の営業部隊構築の仕組みとして
大いに価値を感じた!〜


当社は、店舗物件の企画・賃貸管理業から発展して、店舗のデザイン・内装工事と業容を拡げて参りました。
ところが、自社管理物件は多数あるとはいえ、自社の管理物件を対象に商売しているだけでは今後の発展はないと考え、新たなテナント・管理物件を確保するための新たな手法を思案しておりました。それには、テナントに対してのコンサルティング能力が求められ、全国にまたぐネットワークを持たなければならないことは明白でした。

何とかその糸口が見出せないかと、あるきっかけで店舗そのままオークションの事業構想説明会に参加しました。
事業構想説明会に参加して感じたのは、このネットワークはテナント・家主からどんどん店舗情報が集まってくるセンターになれるということです。
しかもそれは全国から集まってくる、その緻密な仕組み作りが大いに魅力に感じました。
また、そのバックボーンについては、テナントに対してのコンサルティングノウハウが既に膨大に蓄積しているということがわかりました。
そして、このネットワークに参画すれば、デザイン・内装・建築・管理などの自社機能を大いに生かし、新たな顧客開拓のための最強の営業部隊ができるのではないかと考えたのです。

早速、事業説明会に参加し、このネットワークに参画しました。
現在では、店舗そのままオークションの仕組みは、自社の『新規顧客開拓の仕組み』として大活躍してくれています。
また、店舗そのままオークションの営業ノウハウが、全社的な文化をも改革してくれていると実感しています。


社長様、まずはお気軽にお問合せ下さい

御社の地域は、我々がビジネスパートナーを募集している数少ない地域かもしれません。

ご関心頂ける企業様は、下記お問合せフォームかお電話にてお問い合わせ下さいませ。


もちろんこの限られたスペースでは、詳細までお分かり頂ける事は難しいかと存じます。

まずは、電話で少し話を聞いてみたいという方でもお気軽にご連絡下さい。

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