ビジネスパートナー募集 システム導入店
本当に、不動産・建築業界はどこも不況なのでしょうか。
実は、住宅と違い、店舗の出退店数は毎年10万を超える件数を10年以上維持している事をご存知ですか?
「店舗そのままオークション」はこれまで不動産・建築業界において見落とされていた、大手不在で、かつ安定したマーケットである店舗「居抜き」分野で日本最大級の実績を出すまでになって参りました。
ただの「居抜き」ではない。「営業中」だからこそ、意味がある。
情報の価値は、「鮮度」、「希少性」、「効果」で決まります。
店舗そのままオークションが、主に取り扱うのは、「営業中」の「居抜き店舗情報」(=閉店情報)。「お店を閉めたい人」を直接の顧客とする「店舗そのままオークション」だからこそ、「どこよりも早く」、「他社では取り扱っていない」、「利用価値の高い」情報を、取り扱うことが可能になるのです。
「物件」は、あらゆる店舗ビジネスの唯一にして最大のビジネスチャンス。
「物件取得」は店舗経営の第一歩であり、同時に、「店舗周辺事業者」にとっては、最も大きなビジネスチャンスが生まれる時です。内装工事も、人材採用も、食材や商材の仕入れも、集客UPや販売促進のサービスも、そのほとんどが「物件取得」を起点として発生しているのです。

店舗そのままオークションは、店舗ビジネスの出発点である『物件』の情報を集める『仕組み』を持っています。だからこそ、後発でありながらも、多くの店舗周辺事業者の協力を得ながら、わずか2年半という短い期間で、日本最大級の『店舗経営者ネットワーク』を構築できたのです。
自社の物件「収集力」と「提案力」を高めるシステム導入店とは?
| 初期費用 | 1口 200万円(税抜) |
|---|---|
| システム 利用料金 |
1口 10万円(税抜)/月 |
店舗そのままオークションの「システム導入店」とは、店舗そのままオークションの「ビジネスモデル」を活用し、「お店を出したい人」と「お店を閉めたい人」のマッチングを、全国各地で、リアルにお手伝いする『店舗そのままオークション』のパートナー企業です。
一般的な店舗取引よりも、多くの収入が得られるビジネスモデルを採用していますが、残念ながら、「ただ待っているだけ」で収入が得られる『夢のような仕組み』ではありません。
日本全国、「分かる人」だけ、始めている
店舗そのままオークションは、まだ「立ち上がったばかり」のビジネスですが、2007年の募集開始から、既に60を超える企業が「システム導入店」として「店舗そのままオークション」ビジネスに参画し、今も、毎月、多くの企業様から「システム導入店」に関するお問い合わせを頂いています。
特にここ最近、売買専門だった不動産会社様や、住宅分野専業だった建設・内装会社様からの問合せが増えてきているのが最近の傾向です。
先行参画企業様のお声
※既存の事務所で事業スタートが可能。専用の店舗を構える必要はございません。
『店舗そのままオークション』に事業参画メリットを見出し、
店舗経営者の"撤退ニーズ"と"出店ニ-ズ"をマッチングする仕組みを自社に取り入れてご活躍頂いている、
内装・建築・不動産の企業様をここではご紹介させて頂きます。
もしかすると、皆様の経営にお役立て頂けるようなヒントがあるかもしれません????
〜最強の営業部隊構築の仕組みとして
大いに価値を感じた!〜
当社は、店舗物件の企画・賃貸管理業から発展して、店舗のデザイン・内装工事と業容を拡げて参りました。
ところが、自社管理物件は多数あるとはいえ、自社の管理物件を対象に商売しているだけでは今後の発展はないと考え、新たなテナント・管理物件を確保するための新たな手法を思案しておりました。それには、テナントに対してのコンサルティング能力が求められ、全国にまたぐネットワークを持たなければならないことは明白でした。
何とかその糸口が見出せないかと、あるきっかけで店舗そのままオークションの事業構想説明会に参加しました。
事業構想説明会に参加して感じたのは、このネットワークはテナント・家主からどんどん店舗情報が集まってくるセンターになれるということです。
しかもそれは全国から集まってくる、その緻密な仕組み作りが大いに魅力に感じました。
また、そのバックボーンについては、テナントに対してのコンサルティングノウハウが既に膨大に蓄積しているということがわかりました。
そして、このネットワークに参画すれば、デザイン・内装・建築・管理などの自社機能を大いに生かし、新たな顧客開拓のための最強の営業部隊ができるのではないかと考えたのです。
早速、事業説明会に参加し、このネットワークに参画しました。
現在では、店舗そのままオークションの仕組みは、自社の『新規顧客開拓の仕組み』として大活躍してくれています。
また、店舗そのままオークションの営業ノウハウが、全社的な文化をも改革してくれていると実感しています。
〜他の不動産会社と同じことをしていては
生き残っていけないと感じていた〜
わたしたちは佐賀駅前で地域密着の
不動産業を営んでおります。
残念ながら現在、佐賀のアーケード街は
軒並みシャッターが降り、
他の都心部のように、
活気があるとは言えない状態です。
それでも駅周辺には20を超える不動産会社がおり、
住宅分野を中心に激しい競争になっております。
ではどの不動産会社も独自に、良い物件をいくつか持っているか・・・
というとそんなことは無く、
『同じ不動産情報誌』 を使い、 『全く同じ不動産情報』を
お客様にご案内しているのです。
昔はそれでもお客様に喜ばれ、十分商売になったのですが、
今は横から横に情報を流すだけでは商売にならなくなっております。
わたしたちも今後どうやって他の不動産屋さんと差別化をしていくべきか、
様々な経営努力をしてきました。
地域密着の経営戦術を勉強したり、
社内の人事評価制度を見直してみたり・・・。
成果が出るものもありましたが、扱っている不動産情報自体は
他社と変わらず、明確な差別化には繋がりませんでした。
そこで私は、
『徹底的に、貸し店舗の分野を強化する事によって他と差別化しよう!』
『客付け力を高める事で地場のビルオーナー・地主様の囲い込みをしよう!』
と思い立ったのでした。
そんな中この説明会に参加し、我が社の戦略と、店舗そのままオークションの方向性がガッチリ一致し、社内に導入する事に至りました。
ノウハウや仕組みはもちろんですが、
何よりも、『佐賀の町を再活性化したい!』
という私の想いに合致するビジネスであり、
社員が胸を張って取り組めるビジネス、という事も大きな要素でした。
三方良しのこのサービスの賛同者は非常に多く、
10月には地元ラジオ局であるFM佐賀から生出演依頼、
地元の佐賀新聞に至っては9月・12月と2度に渡り、
この事業と当社を記事として掲載頂き、
地元から反響を頂く事が出来ました。
また、佐賀商工会議所からは、
なんと「協賛」のお墨付きを頂く事が出来たのも嬉しい誤算です。
わたしたちは地域ダントツの不動産会社を目指し、
当事業も活用しながら佐賀の町を活性化させます!
ご関心ある企業様、まずはお問い合わせ下さい!
『内装工事をどうやって、スムーズに受注しているのか?』
『1回あたりの仲介単価を2倍に上げる方法とは?』
『なぜ圧倒的な成約実績があり、メディアの露出も多いのか?』
ご関心をお寄せ頂ける「不動産会社」の皆様、下記お問い合わせフォーム、
もしくは資料請求のフォームより必要事項記載の上まずはお問い合わせ下さい!
ビジネスノウハウ流出防止のため、
個別面談を通じての情報提供が主となる事をご了承下さいませ。
